つくしさん
初めて、この詩を読んだときに
涙をとめることが出来ませんでした。
そう、まるで自分のことを言われた!と
思ったからです。
この気持ちを忘れないようにと思い
お得意のトイレに貼りました。
来月には、トイレの張り紙は綺麗になり
この詩だけがシンプルに残ることになるでしょう。
りえこさん
はじめまして♪
お越しいただきましてありがとうございます。
埼玉受験は、一緒のところだったのかもしれない
ですね。
「かなう」は同じ学校を2回受験をして××でしたが・・・
今、思うと、もう少し広く浅く受験校を
見ておいて、もう1校は受験すべきだったと
反省をしています。
りえこさんの息子さんは1校は受かっているので
2月は色々な意味を踏まえて受験校を
決めることが出来るのではないでしょうか?
やはり、通える、通いたい学校を一月校で
作るというのが大事なんだということが
分かりましたし、特に千葉は全く見ていなかったので
反省です。
わせさん
のぞみも「偏差値30からの中学受験」を読み
号泣をしました。
あの本は受験生の母の思いを笑いを交えて
語り継ぐ名作です。
私も、久しぶりに引っ張り出して読んでみます。
1月校を受験して思ったことは
我が家はお試しではありませんでしたが、
●赤本1冊(3年間×6回分)を全て行った
●過去問題の出来は決して悪くはなかった
●算数はさらに踏み込み何回か別途解いて
完璧状態に近い状態にしていた(つもりだった)
●もっと言えば偏差値の+−1〜3なんていうのは
ケアレスミスやラッキー選択問題で変化する範囲内である。
上記を踏まえて、合格最低点は取れると思っていました。
しかし、しかし、しかし!
受験って分かりません。
過去問題の出来は大体、最低点は取っていたのに
落ちるんです。
落ちた人間の戯言だと思って読んでください。
過去問題は傾向を知るためだけのものであると
実感しました。
特に社会の時事問題は当てにならないですよね。
そういう意味でも親として、もう1校くらいは
受験をさせるべきでした。
かなうは、今日で最後の塾です。
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